Timelyhero

Timelyhero timelyhero, part of Microsoft for Startups Founders Hub, is a global skill matching platform.

timelyhero, part of Microsoft for Startups Founders Hub, is a platform that matches skills and time at global scale. We also provide support for attracting foreign companies to Japan, business digital transformation, and consulting services.

スキルと時間をマッチングするプラットフォーム「timelyhero」の運営。マイクロソフト社のスタートアップ支援プログラム "Microsoft for Startups "に採択。外資系企業の日本誘致サポート、ビジネスのデジタルトランスフォーメーション、コンサルティングサービスの提供。

https://timelyhero.com

【最終ご案内】10/27(月)開催「越境キャリアとリーダーシップ」異業種・異分野の知を掛け合わせ、新しいキャリア資産を創りだす。「越境キャリア」と「リーダーシップ」をテーマに、第一線で活躍するリーダーたちが登壇します。おかげさまで、すでに ...
24/10/2025

【最終ご案内】10/27(月)開催「越境キャリアとリーダーシップ」

異業種・異分野の知を掛け合わせ、新しいキャリア資産を創りだす。

「越境キャリア」と「リーダーシップ」をテーマに、第一線で活躍するリーダーたちが登壇します。

おかげさまで、すでに 150名以上 のお申込みをいただいております!

登壇者の皆さんへの多数の応援コメントやメッセージも本当にありがとうございます。

講師陣にも共有しており、皆さまの温かい言葉が励みになっています。

本来22日が締め切りでしたが、好評につき 10月24日(金)中まではお申込みを承ります!

少しでもご関心をお持ちの方は、ぜひこの機会にご参加ください。

・登壇者
石坂 誠 氏(LinkedInJapan パートナービジネス統轄&ストラテジスト)
加藤 智章氏(ブランディングプロデューサー)
松本 淳氏(株式会社アースメディア 代表)
ウェイ エリック(Dimes株式会社 代表取締役CEO)

・クロストークテーマ:「越境キャリアとリーダーシップー
つながりが生み出す新しいキャリア資産」

ー開催概要
・日時:10月27日(月)18:30〜20:30
・会場:有楽町 TIB(Tokyo Innovation Base)/オンライン(ハイブリッド開催)
・参加費:無料(要事前申込)
・詳細・お申込み:https://x.gd/ggACe

「越境キャリア」「次世代リーダー」「グローバル人材」「LinkedIn活用」などに関心のある方におすすめです。

この4名が一堂に会するのは今回が初めて。
次にいつクロストークで一緒になるかは未定ですので、ぜひお見逃しなく。

皆さまと会場・オンラインでお会いできるのを、一同楽しみにしております!

📣 8/21(木)開催/JAREC × Dimes 共催/化学工学会様後援イベント 📣  「今、求められるイノベーションを生むリーダー像とは?」おかげさまで既に多くのお申込みをいただいています。今回の参加者は製造業・化学系企業を中心に、研究...
19/08/2025

📣 8/21(木)開催/JAREC × Dimes 共催/化学工学会様後援イベント 📣

「今、求められるイノベーションを生むリーダー像とは?」

おかげさまで既に多くのお申込みをいただいています。
今回の参加者は製造業・化学系企業を中心に、研究開発・事業企画・技術戦略の最前線にいる方々が多数。
経営企画や人事部門の方もおられます。

事前コメントを分析すると、関心テーマは以下の通りです。
・イノベーション推進の方法論や事例:約40%
・リーダーシップ像・人財育成(若手・シニア含む):約35%
・実務的・専門的テーマ(知財・キャリア初期の立ち回りなど):約15%
・その他:約10%

分析の結果、「理論や概念」よりも実際の事例や方法論、人財マネジメントの具体策への関心が高いことがわかりました。

特に、“人づくり”と“ことづくり”の両立や組織内の利害・視点の違いを乗り越える方法は、多くの参加者が求めるテーマです。

こうした課題感のある方、会場で一緒に議論しませんか?

【登壇者プロフィール】
村井 啓一氏
JAREC客員研究員。キヤノン中央研究所で電子写真や化成品開発、新規デバイス開発に従事。 2000年に材料技術研究所を設立し所長に就任、新規分野の研究開発で新規事業を多数創出。インクジェットカートリッジの生みの親として200件以上の特許を保有、業界に大きなインパクトを与えた実績を持つ。

ウェイ エリック
Dimes株式会社CEO。台湾出身。来日後、AmazonでPM、GoogleでAPACマーチャンダイジング責任者を歴任。その後、DiDiモビリティジャパンCPO、foodpanda日本カントリーマネージャーとして事業拡大を牽引。2021年に日本で起業し、グローバル人材育成・スキル開発分野で活動。日本在住歴20年以上。

ー開催概要ー
●日時:2024年8月21日(木)18:00〜20:00
●会場:東京 有楽町 TIB
https://lnkd.in/dZ5WmrYM
※オンラインとのハイブリッド運営
●プログラム
18:00〜18:05 開会・ご挨拶

18:05〜18:35 講演①「〜30年後の未来を切り拓く〜 イノベーティブリーダーはいかにして生み出すか」村井啓一氏

18:35〜19:05 講演②「世界を見てきたリーダーが語る、変革期の人材育成」Eric Wei(Amazon・Googleで学んだリーダーシップとカルチャー)

19:05〜19:35 クロストーク「“ことづくり”と“人づくり”を両立させる組織の条件」
村井氏×エリック・ウェイ×Taro Saito(ファシリテーター/JAREC理事・事業統括部長)

19:35〜20:00 ネットワーキング・名刺交換会(会場参加者のみ)

🔗 お申込みはこちら:
https://x.gd/cJ9Oi

💡 リーダーシップとソフトスキルの育成について 💡 日本と海外では、リーダーシップの捉え方に大きな違いがあります。日本では、リーダーというと「役職」や「管理職」といった立場と結びつけて語られることが多く、その育成も階層別研修+OJTが中心で...
19/06/2025

💡 リーダーシップとソフトスキルの育成について 💡

日本と海外では、リーダーシップの捉え方に大きな違いがあります。

日本では、リーダーというと「役職」や「管理職」といった立場と結びつけて語られることが多く、その育成も階層別研修+OJTが中心です。管理職に昇進してから「リーダーとは?」を学び始める、という流れが一般的です。

一方で、海外では「影響力を発揮できるかどうか」がリーダーシップの本質とされており、役職に関係なく若手のうちから段階的に育成が始まります。そのため、管理職になった時にも自然とリーダーシップが発揮できる土台ができています。

この違いの背景には、重視されるスキルの違いもあります。日本では業績や組織運営などの定量指標が中心ですが、海外ではそれも重視しつつ、「心理的安全性」や「変化を生む力」など、定性的な観点も評価対象になります。

いま、日本でも人的資本経営の流れの中で、ソフトスキルの重要性が見直されつつあります。

とはいえ、「まだ管理職じゃないし」「ハードスキル優先」「立場が人を作るんだから」と後回しにされがちなソフトスキル。

私たちが提供するソフトスキル特化のPINKTUMは、ドラマ仕立ての動画で楽しく学べるeラーニングです。
同時にバイリンガル講師によるワークショップも提供しており、今ご関心をお持ちいただいている企業様はこのEラーニング×ワークショップのブレンディッド形式へのニーズが多数です。

グローバルに通用するソフトスキルについて、この機会に一緒に考えてみませんか?

💡 PINKUTMのコースは14日間、フリートライアル可能です💡
https://lnkd.in/gYszSuH3


💡 スマホを置く、その一瞬が未来を変える 💡 「仕事を始めようとしたら、通知が5つ」「気づけばメールの山、気もそぞろ」「調べもののはずが、気づけばSNSに…」そんな“情報の渦”に飲み込まれそうになった経験はありませんか?このコースは、情報に...
19/06/2025

💡 スマホを置く、その一瞬が未来を変える 💡

「仕事を始めようとしたら、通知が5つ」
「気づけばメールの山、気もそぞろ」
「調べもののはずが、気づけばSNSに…」

そんな“情報の渦”に飲み込まれそうになった経験はありませんか?
このコースは、情報に振り回される日々から抜け出し、自分らしい集中と余白を取り戻すためのヒントに満ちています。

🔦 なぜ、今もこれからも「情報過多の克服」が必要なのか? 🔦
ドイツの調査によると、約60%の従業員が、日々のデジタル情報に“感覚的な過負荷”を感じているそうです。

特に影響が大きいのは次の4つ:
✅ 情報量が多すぎる

✅ 業務量が膨大

✅ デジタルによる集中の妨げ

✅ 質の低い情報の氾濫

この状態が続くと、仕事が表面的になり、エラーやフラストレーションが増加。結果として、集中力やモチベーションが低下します。

🔦 情報整理も「スキル」 🔦
このコースでは、以下のような実践的スキルが学べます:

📬 インボックスゼロ
受信トレイを「Action/Waiting/Archive/Trash」の4カテゴリに分け、空に保つ手法。
「たった2分」で処理できるメールは、その場で即対応するのが鉄則です。

📅 バッチ処理とタイムボクシング
似たタスクをまとめて行い、時間に枠をつけて集中する習慣。
To-doリストを“まとめて整える”感覚が身につきます。

📵 デジタルデトックス
スマホ画面を白黒に設定したり、夜間は通知をオフにするなど、「情報との付き合い方」を自らデザインする手法。

「一度に全部」は、かえって遠回り
人間は機械とは違います。
複雑なタスクを“同時並行”でこなそうとすると、かえって効率は落ち、ミスも増えがち。
だからこのコースでは「モノタスク=一つのことに集中する」ことを徹底的に勧めています。
集中力が戻ると、仕事も、人との対話も、もっと“丁寧に”なれる気がしませんか?

まずは「余白」を取り戻すことから
このコースは、忙しいあなたが1時間前後で受講できる設計です。
「なんか最近、情報に追われてばかりだな…」と感じたら、立ち止まるチャンスかもしれません。

🔗 「デジタル時代の情報過多を克服する」eラーニングはこちら
https://lnkd.in/gU7FPj7t

📥 応用ワーク・自己分析テンプレート付き。メール整理や集中術もすぐに活かせます

💬 「一日の中に“静かな時間”を持つようになった」「メールの扱い方が劇的に変わった」といった声が届いています

#情報過多 #タイムマネジメント #集中力 #デジタルデトックス
#モノタスク #インボックスゼロ

💡 課題は、アイデアの向こう側にある 💡 「いろいろアイデアは出るけれど、いつも途中で止まってしまう」「新しいことをやれと言われても、何から始めていいかわからない」「お客様のために、って言われても実感がわかない」そんな行き詰まりを感じたこと...
19/06/2025

💡 課題は、アイデアの向こう側にある 💡

「いろいろアイデアは出るけれど、いつも途中で止まってしまう」
「新しいことをやれと言われても、何から始めていいかわからない」
「お客様のために、って言われても実感がわかない」

そんな行き詰まりを感じたことはありませんか?
デザイン思考は、そんな“もやもや”を突破するための思考法です。

🔦 なぜ「デザイン思考」なのか? 🔦
変化のスピードが速く、正解がひとつではない今、
「とにかく作ってみる」「とりあえず話してみる」だけでは解決できない課題が増えています。
そこで必要になるのが、ユーザー視点に立ち、チームで試行錯誤しながら解決策を探る力。
そのプロセス自体に価値を見出す考え方が、デザイン思考です。

🔦 問題空間と解決空間 🔦
このコースでは、実在企業の事例をベースに、
「問題空間」→「解決空間」へと進んでいく6つのステップを学びます。

🌀 問題空間
1.理解する
2.観察する
3.視点を定義する

💡 解決空間
4. アイデアを出す
5. プロトタイプを作る
6. テストする

この2つの空間を行き来しながら、「本当に解くべき課題とは何か?」を掘り下げていきます。

🔦 「お客様のために」を具体化するペルソナづくり 🔦
誰のために作るのか? を明確にするために、ペルソナの設計にも挑戦します。
名前・年齢・性格・趣味・仕事・悩み……
「こんな人の役に立ちたい」と思える存在を、チームで言語化していく作業は、共感力と想像力を育む時間でもあります。

🔦 実践的な課題で、自分の現場に落とし込める 🔦
このeラーニングコースには、応用課題やワークシートもついています。
・自分の部署で解決したい問題を洗い出す
・同僚とアイデアを話し合ってみる
・1か月後にふり返る
こうした小さな実践が、組織に新しい風を吹き込みます。

🔦 “答え”を探すより、“問い”を深めよう 🔦
デザイン思考は、決して一発逆転の魔法ではありません。
でも、問い直し、観察し、試してみる…その繰り返しが、
結果としてチームの創造力を引き出し、イノベーションの芽を育てていきます。

🔗 デザイン思考コースはこちら
https://lnkd.in/gTdqquqG
📥 応用課題・ペルソナ作成ワーク付き。チームでも個人でも受講可能です
💬 「日常の会話が変わった」「“問題の定義”って大事だと初めて気づいた」といった声をいただいています。

#デザイン思考 #イノベーション #問題解決 #チーム力
#ユーザー中心 #プロトタイピング

💡 ブレンディッドラーニングって何? 💡  教育・研修業界、そして企業の人財育成担当の方はご存知だと思いますが、オンライン・Eラーニング×対面・ライブ形式の研修やワークショップなど、異なる学習方法を組み合わせて実施することを指します。複数の...
19/06/2025

💡 ブレンディッドラーニングって何? 💡

教育・研修業界、そして企業の人財育成担当の方はご存知だと思いますが、オンライン・Eラーニング×対面・ライブ形式の研修やワークショップなど、異なる学習方法を組み合わせて実施することを指します。

複数の学習方法(集合研修/Eラーニング/オンライン研修/職場での実践等)を組み合わせることで、単独の学習方法より高い学習効果や費用・工数削減、主催者・参加者双方の負担減の効果があると言われています。
その上学習効果の見える化・地理的なハンデ解消等のメリットもあります。

私市川 千尋のキャリアを見ても対面学習、Eラーニング と異なるフィールドを両方経験していますが、それぞれの良い所を組み合わせたこの学習方式が企業、学習者双方にとって理想的だと感じます。

私たちDimesはドイツ発のソフトスキルに特化したグローバル基準のEラーニングコンテンツPINKTUMとバイリンガル以上のグローバルキャリア多彩な講師によるワークショップを自信を持って企業の皆様にお届けしていきます。
グローバルレベルの人財育成に最適な弊社のブレンディッドラーニング。弊社代表Eric Wei自身も講師対応が可能です。

もうすぐ実際の事例についても発信できると思いますので、ぜひ今後にご期待いただければと思います ✨

それぞれの企業の目的、学習対象によって最適な方法やコンテンツプロバイダーを選択いただき、個々人も主体的に学ぶ時代。
画一的な学びから選択の時代へ。
とてもいい時代になってきたと思っています。

💡 “正解”を探すより、“今”に応える力を育てよう 💡 「決められた通りやったのに、うまくいかなかった」「変化に対応するのが怖くて、つい守りに入ってしまう」「うちのチーム、指示待ちになりがち…」そんな“もどかしさ”を感じたことはありませんか...
19/06/2025

💡 “正解”を探すより、“今”に応える力を育てよう 💡

「決められた通りやったのに、うまくいかなかった」
「変化に対応するのが怖くて、つい守りに入ってしまう」
「うちのチーム、指示待ちになりがち…」
そんな“もどかしさ”を感じたことはありませんか?
今の時代に必要なのは、完璧な計画より“変われる力”。
その土台になるのが「アジャイルマインドセット」です。

🔦 マインドセットとは「考え方」ではなく「前提」

アジャイルマインドセットは、スキルや手法ではありません。
「どうすればお客様の期待に応えられるか?」
「失敗から何を学ぶべきか?」
といった問いを、無意識に立ち上げる“心のOS”のようなもの。

このeラーニングコースでは、以下のようなテーマを通して
マインドセットの見直しと再構築を行っていきます:

✅ 行動をつくるのは「心の前提」であること
✅ 成長マインドセット vs 固定マインドセット(キャロル・ドゥエック)
✅ チームに蔓延する“コントロール志向”のリスク
✅ アジャイルな組織に欠かせない9つの資質

🔦 “燃えているチーム”の正体
コース冒頭で紹介される言葉が印象的です。
「このチームは、燃えている。」
それは危機的な意味ではなく、
🔥 共通の目的に向かって
🔥 自律的に動き、
🔥 実験と学びを楽しんでいる状態。
あなたのチームにも、そうした“熱”はありますか?

🔦 9つの資質が、チームをしなやかにする
信頼・フォーカス・勇気・敬意・シンプルさ…
これらは抽象的な言葉ではなく、すべて「行動」に変換できます。
コース内では、それぞれの資質について
✔ 自分の状態をふり返る問い
✔ チームに広げるためのヒント
✔ 日常業務で活かす具体的なタスク
が丁寧に提示されており、個人でもチームでもすぐに実践できます。

🔦 変化の波に飲まれるか、波に乗るか?
変化は止められません。だからこそ、正解を探すより、柔軟に「今」に応える力を育てる。

アジャイルマインドセットは、
そんな“しなやかさ”を支える土台です。

🔗 「アジャイルマインドセットの開発」eラーニングはこちら
https://lnkd.in/g9u2UT5f
📥 ワークブックPDF・9ステップ実践ガイド付き
💬 「今まで“やる気のなさ”だと思ってた部下の行動が、マインドセットのズレだったと気づけた」といった声も届いています

#アジャイルマインドセット #心理的柔軟性 #リーダーシップ
#学習する組織 #チーム文化 #timelyhero

✨ フィードバックが空気を変える ✨ 「うまく伝えたつもりが、逆に空気が悪くなった」「部下の成長を促したいけれど、何をどう伝えれば…?」「同僚にフィードバックをもらったけど、なんか気分が悪い。」そんなモヤモヤを感じたことはありませんか?フィ...
19/06/2025

✨ フィードバックが空気を変える ✨

「うまく伝えたつもりが、逆に空気が悪くなった」
「部下の成長を促したいけれど、何をどう伝えれば…?」
「同僚にフィードバックをもらったけど、なんか気分が悪い。」

そんなモヤモヤを感じたことはありませんか?
フィードバックは、ただの評価や注意ではなく、信頼関係と成長を育む対話です。うまく活用すれば、チームの空気も変わります。

💡 なぜ、今「フィードバック力」が求められているのか? 💡
働き方の多様化、リモート環境、世代間ギャップ、組織内コミュニケーションが複雑になる今、相手に「どう伝え、どう受け取ってもらうか」は、かつてないほど重要なスキルです。

フィードバックの理解を深める上で、しばしば紹介されるのが「ジョハリの窓」という心理モデル。これは、「自分が知っている自分」と「他人が見ている自分」のズレを可視化するもので、他者からのフィードバックを通して、自分では気づけない“盲点”に光を当てる考え方です。

つまり、フィードバックとは、相手の視野を広げる「贈り物」でもあるのです。

💡 伝える力 × 聞く力 = 信頼の循環 💡
良いフィードバックには、いくつかの共通点があります。

✅ 具体的であること:「何がよかった/改善すべきだったのか」が明確
✅ タイムリーであること:できるだけその場で伝える
✅ 相手に合わせること:伝え方は相手の性格や状況次第

「褒める」も「指摘する」も、正しく設計されれば、どちらも相手のエンゲージメントを高めます。

💡 習慣化しなければ、意味がない 💡
知識として理解しても、「なんとなく言いづらい」「気まずいからまた今度」と先延ばしにしてしまうのがフィードバックです。

そこで有効なのが、日常業務の中に「ミニ対話」として組み込むこと。
たとえば1on1で、
「最近どう?気になることある?」
「この前のプレゼン、良かったよ。特に説明の順番が工夫されてた」
といったひと言から、関係性が変わり始めますし、気まずさが解消されます。

💡 小さなフィードバックが、お互い、そしてチームを育てる 💡
フィードバックは「完璧にやるもの」ではなく、「丁寧に続けるもの」です。
まずは、意識して伝えてみることから始めてみませんか?

🔗 「よりよいフィードバックの仕方」コースはこちらから受講できます
https://lnkd.in/g8D2fUCU
🔗 「同僚間のフィードバック」コースを合わせて受講されると一層習慣化につながります。
https://lnkd.in/gyWDZDqj

📥 どちらのコースも応用ワークつき、部下にも上司にも効果的な伝え方が学べます

💬 「褒めるのが苦手だったけど、このコースのおかげで今では自然に言えるようになったよ」といったフィードバックをいただいています。



🧐 ソフトスキルって、そもそも何? 🧐 「ソフトスキル」という言葉を聞いたことはありますか? 簡単に言えば、人との関わり方や仕事の進め方に関わる“非テクニカル”な能力のことです。たとえばこんなスキルが含まれます:💡 コミュニケーション力💡 ...
19/06/2025

🧐 ソフトスキルって、そもそも何? 🧐

「ソフトスキル」という言葉を聞いたことはありますか?

簡単に言えば、人との関わり方や仕事の進め方に関わる“非テクニカル”な能力のことです。

たとえばこんなスキルが含まれます:
💡 コミュニケーション力
💡 チームワーク
💡 問題解決力
💡 適応力
💡 リーダーシップ
💡 感情知能(EQ) など

では、なぜ今この「ソフトスキル」が、これほど注目されているのでしょうか?

🔦 なぜ今、ソフトスキルが重要なのか?

皆さんも日々感じていることと思いますが、今の職場ではチームで成果を出すことが前提です。
いくら専門スキルが高くても、他者とうまく連携できなければ、プロジェクトは前に進みません。

成果を出すには、信頼関係、共感力、調整力など、目には見えにくい力が欠かせません。
さらに、AIやテクノロジーの進化によって、私たちを取り巻く環境は日々急速に変化しています。
そんな時代に必要とされるのは、変化に対応できる柔軟性、そして人間しか持ち得ない創造性や倫理観、共感力といった「人間らしさ」です。
特にリーダーシップやマネジメントにおいて、ソフトスキルは不可欠です。

人を動かすには、信頼を得る力、モチベーションを引き出す力、建設的なフィードバックを伝える力など、単なる技術では代替できない力が求められます。

🔦 ソフトスキルは鍛えられる?

答えはYESです。

ソフトスキルはハードスキルと違って数値化しにくいものの、学習・経験・フィードバックを通じて確実に伸ばすことができます。
企業研修やコーチング、そして日々の仕事の中でも、意識的に磨くことが可能です。

実際、海外ではすでにソフトスキルの重要性は常識になっています。

MicrosoftのCEO、サティア・ナデラはこう語っています:
“Empathy is not a soft skill, it’s the hardest skill we learn.”
(共感力は「ソフトスキル」などではない。それは私たちが学ぶ中で最も難しいスキルだ。)

技術ドリブンな企業であっても、変革を進めるうえでソフトスキルは不可欠だということです。

🔦 日本企業にとっても“待ったなし”

日本でも、以下のような背景からソフトスキル強化は避けて通れないテーマとなっています:

✅ DXやグローバル化により、部署・地域を越えた協働の重要性が高まっている
✅ 終身雇用の終焉やジョブ型人事の拡大により、個人の自律性が求められている
✅ 新入社員・若手世代の育成において、非認知スキルの強化が急務になっている

つまり、「ハードスキルだけで十分だった時代」はすでに終わりを迎えています。

これからの時代は、ハードスキルとソフトスキルの両輪で価値を高め、変化にしなやかに対応していく力が求められます。

今週末、ぜひ一度ご自身のスキルの棚卸をしてみてはいかがでしょうか?
きっと新たな気づきがあるはずです。


🧐 忙しいのに、イノベーションなんてムリ? 🧐 「創造的なことをしたい」のに、そんな時間どこにあるの?「イノベーションを起こそう」「新しい価値を生み出そう」そう言われても、日々の業務に追われる中で、そんな“余裕”がどこにあるのかと感じたこと...
19/06/2025

🧐 忙しいのに、イノベーションなんてムリ? 🧐

「創造的なことをしたい」のに、そんな時間どこにあるの?

「イノベーションを起こそう」「新しい価値を生み出そう」
そう言われても、日々の業務に追われる中で、
そんな“余裕”がどこにあるのかと感じたこと、ありませんか?
でも、ここにヒントがあります。イノベーションとは、ひらめきではなく“時間の使い方”から始まるのかもしれません。

まずは「自分の時間」を取り戻すところから

実は、多くのリーダーやメンバーが見落としがちなこと。
それは、「時間をどう使っているか」を把握すること。

『タイムマネジメント・時間の管理』コースでは、
自分の時間の使い方を2週間記録し、
そこから「何にどれだけ時間を使っているのか」を見える化するところから始めます。

アイゼンハワーマトリクス(重要度と緊急度でタスクを仕分け)
タイムボックス(タスクに時間を合わせるのではなく、時間にタスクを合わせる)
ポモドーロ手法(25分集中+5分休憩のリズムで深く考える)

こうした時間活用術を使って、「忙しさ」をコントロールできるようになると、自然とひらめく余白が生まれてきます。

革新的な思考は、「あそび」から生まれる

『イノベーション − 革新的マインドセットの促進』コースでは、
発想力を高めるにはまず、「思考の余白」をつくることが大切だと語られています。

会議を減らす
プッシュ通知をオフにする
意図的に静かな時間を確保する

そのうえで、少しずつ考える力を鍛える手法(マインドマップ、6-3-5法など)や、「突拍子もない」アイデアを育てるマインドゲームも紹介されます。

チームで実践するなら、「失敗してもいい場」をつくる

創造的な挑戦は、評価されない場所では育ちません。

「イノベーションのための手法」コースでは、
失敗をチャンスに変えるプロセスや、
クラウドソーシングやリードユーザー法のような
“チームを超えた共創”のアプローチが紹介されています。
イノベーションは、ひとりで完結するものではない。
だからこそ、組織やリーダーの関わり方も変わってくるのです。

これからの時代、「時間のつくり方」や「革新的なマインドセット」も重要なスキル

日々の業務でいっぱいでも、ほんの少しの余白がイノベーションの種になります。

たとえば、
週に2時間、「ひらめきタイム」をスケジュールに入れてみる。
この時間は、スマホの通知チャイムを切り、ひとりで考え、ノートに思いつきを書き出すだけのシンプルな時間。でも、それが次の一手に変わることもあります。

時間が足りないと感じたら、「ポモドーロ手法」「タイムボックス」「アイゼンハワーマトリクス」といった時間の使い方そのものをデザインするスキルから始めてみるのがおすすめです。

📘 おすすめの学習ステップ(ラーニングパス)
🌱 Step 1 → 『タイムマネジメント・時間の管理』
https://lnkd.in/gdJMTUrt
💡 Step 2 → 『イノベーション − 革新的マインドセットの促進』
https://lnkd.in/g_XKJQx2
🛤️ Step 3 → 『イノベーションのための手法』
https://lnkd.in/gYVpStfN

ステップ1でまず「時間の使い方」を見直して、余白をつくりましょう。それからステップ2で思考のクセを変え、「自由に発想する力」を育てます。それからステップ3でチームや組織で使える実践的なイノベーション手法を導入しましょう。

どのコースも、気づきと実践をつなぐ仕掛けが満載です。

⏳「考える時間」を、自分の手でつくり出すことから、イノベーションは始まります。

#イノベーション #リーダーシップ #時間管理
#マインドセット #組織開発 #timelyhero

住所

Minato, Tokyo

ウェブサイト

アラート

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