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WEBメディア「coki」に当社のSDGsへの取り組み(エコキャップ活動)が掲載されましたサステナビリティ情報を発信するWEBメディア「coki」にて、当社のエコキャップ活動を取り上げていただきました。先日発表した当社の活動成果に対し、外部...
17/08/2026

WEBメディア「coki」に当社のSDGsへの取り組み(エコキャップ活動)が掲載されました

サステナビリティ情報を発信するWEBメディア「coki」にて、当社のエコキャップ活動を取り上げていただきました。

先日発表した当社の活動成果に対し、外部メディアの視点から「GSIの小さなキャップが切り拓く持続可能な社会貢献の新たな循環」として、大変魅力的な記事にしていただいております。

当社は今後も、持続可能な社会の実現に向けた小さな一歩を大切にし、社会貢献活動を継続してまいります。
掲載記事の詳細は、以下のリンクよりぜひご覧ください。

▼掲載記事(WEBメディア「coki」)
https://coki.jp/sustainable/sdgs/90160/

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/coki-sdgs/

サステナビリティ情報を発信するWEBメディア「coki」にて、当社のエコキャップ活動を取り上げていただきました

ChatGPT・Claude・Gemini を“自社専用AI”に。社内文書を根拠に引用付きで答える企業向けAIプラットフォーム「CAP」を正式リリース会社ごとにデータを完全分離。引用付き社内文書検索(RAG)・複数AI同時比較・スライド/O...
04/08/2026

ChatGPT・Claude・Gemini を“自社専用AI”に。社内文書を根拠に引用付きで答える企業向けAIプラットフォーム「CAP」を正式リリース
会社ごとにデータを完全分離。引用付き社内文書検索(RAG)・複数AI同時比較・スライド/Office 資料の自動生成までを1つのプラットフォームで提供

株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区、代表取締役社長:小沢 隆徳)は、ChatGPT・Claude・Gemini などの生成AIを“自社専用”として安全に活用できる企業向けAIプラットフォーム「CAP(Custom AI Platform)」の提供を開始しました。

CAPは、社内の規程やマニュアルを根拠にした引用付き回答、Word・Excel・PowerPoint の作成支援、提案・営業資料の自動生成までを1つにまとめた企業向けAIプラットフォームです。会社ごとにデータを完全分離し、情報システム部門の負担を抑えながら、現場の「調べる時間」と「作る時間」を大きく短縮します。

【製 品 紹 介】https://glue-si.com/cap.html
【お問い合わせ】https://glue-si.com/contact/contact-package/

■生成AI導入を阻む「3つの壁」を、1つのプラットフォームで解消
生成AIの業務活用が広がる一方、企業の現場では次の課題が導入の壁になっています。

・「自社の情報を外部AIに入力してよいのか」という不安(セキュリティの壁)
・AIの回答の根拠が分からず、業務判断に使えない(信頼性の壁)
・チャットだけでは資料作成や文書業務の効率化まで届かず、利用が続かない(定着の壁)

CAP は、この3つの壁をまとめて解決するために 当社が自社開発した企業向けAIプラットフォームです。

■特長1|安全 — 会社ごとにデータを完全分離
・テナント(契約企業)ごとにデータベースを分離し、他社からは構造的にアクセスできない設計
・お客様データを生成AIモデルの学習に使用しません(利用規約に明記)
・「誰が・いつ・何を入力/閲覧したか」を記録する監査ログ・操作ログを標準搭載
・グループ単位のアクセス制御、Google SSO に対応

■特長2|賢い — 根拠を示す引用付き回答と、複数AIの使い分け
・社内文書検索(RAG):社内規程・マニュアルを検索し、出典(引用元)付きで回答。根拠の原文へワンクリックで確認可能
・複数AI同時比較:最大3つのAIモデルに同時に質問し、回答を横並びで比較。別のAIによる相互チェックも可能
・OpenAI/Anthropic/Google のモデルを用途に応じて選択でき、特定ベンダーへのロックインを回避

■特長3|速い — 「調べる」だけでなく「作る」まで
・スライド作成:要件を伝えるだけで構成案からスライドを自動生成し、PDF/編集可能な PowerPointで出力
・Word・Excel・PowerPoint の分析・編集支援、画像・PDF の OCR 読み取り
・画像作成、スライドのナレーション付き動画化などの機能も順次拡充中

■主要機能一覧
AIとの対話
AIチャット/社内ヘルプ(引用付きRAG検索)/複数AI同時比較

資料作成
スライド自動生成(PDF・PPTX出力)/画像作成

文書処理
OCR(画像・PDF読み取り)/Word・Excel・PowerPoint 分析・編集

管理機能
ユーザー・グループ管理/機能アクセス制御/監査ログ/共有プロンプト・ペルソナ/利用状況・予算管理

■料金・補助金の活用について
料金はアカウント数・構成に応じた月額制です。詳細はお問い合わせください。
CAPは「デジタル化・AI導入補助金2026」の対象 IT ツールとして登録されています。補助金を活用した導入をご検討の際は、お問い合わせ時にその旨をお知らせください。

■「バックオフィスDXPO 札幌 '26」に出展し、幅広い業種から反響
CAPは、2026年6月30日(火)〜7月1日(水)にアクセス札幌で開催された「バックオフィスDXPO 札幌 '26」(主催:ブティックス株式会社)に出展しました。幅広い業種の来場者にデモをご覧いただき、多くの反響をいただきました。

▶ 出展時のプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000129658.html

■今後の展開
当社は、CAP を継続的に強化し、地域企業のAI活用・DX推進を支援してまいります。全国の展示会をはじめとする現場との接点を通じて、お客様のリアルな課題や声をヒアリングし、それに寄り添う形で機能改善を重ねてまいります。
直近では、以下の展示会への出展を予定しています。

・バックオフィスDXPO 福岡 '26(2026年10月20日〜21日)
・ビジネスマッチ東北 2026(2026年11月12日)

■担当者コメント
生成AIは便利だと分かっていても、「使いこなせる一部の人のもの」になりがちです。CAP は、特別な知識がなくても誰もが日常業務で使えて、確かな効率化につながることを第一に考えて開発しました。
人手不足が続くなか、社内規程やマニュアルを探す時間、同じ問い合わせに何度も答える時間は、部門を問わず積み重なっています。CAP の社内ヘルプは、そうした問い合わせに社内文書を根拠として出典付きで即座に答えます。問い合わせ対応にかかっていた時間を短縮し、担当者が本来向き合うべき仕事に時間を使えるよう、これからも改善を続けてまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/cap2026/

【2025年度第4四半期~2026年度第1四半期】エコキャップ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」へ寄付!「環境貢献」と「食の支援」を両立、集まったエコキャップで子ども食堂の運営・...
29/07/2026

【2025年度第4四半期~2026年度第1四半期】エコキャップ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」へ寄付!
「環境貢献」と「食の支援」を両立、集まったエコキャップで子ども食堂の運営・支援を!

ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の2026年度の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、2025年1月から2026年6月にかけて「エコキャップ活動」を実施しました。

エコキャップ活動で集まったペットボトルのキャップは、その売却益を障がい者の雇用創出や子ども食堂の運営・支援を行っている『NPO法人エコキャップ推進協会』へ寄付しました。

■活動の背景
当社は、2025年度から実施している「エコキャップ活動」を継続しています。これらの活動を通じて、当社の環境・社会貢献への取り組みをさらに強化し、SDGs達成への貢献を目指します。

エコキャップ活動は、単なる廃棄物削減にとどまりません。寄付先の『NPO法人エコキャップ推進協会』の活動は、当社のこれまでの取り組みと強い親和性があり、社会課題解決への貢献をより一層推進できるものと確信しています。

具体的には、協会のリサイクル促進の取り組みは、当社が推進するリサイクル品の購入促進に繋がります。また、CO₂削減による環境保護活動は、照明のLED化や昼休み中の消灯、再生可能エネルギーの利用といった当社の既存の取り組みと合致します。さらに、協会の障がい者・高齢者の雇用創出の取り組みは、当社子会社が就労継続支援B型事業所を運営し、障がい者の雇用創出に貢献している点と深く関係しています。

これらの共通の目標を持つ活動を通じて、当社は持続可能な社会の実現に向けて、より一層邁進してまいります。

■活動報告
《エコキャップ活動》
2025年1月から2026年6月にかけて事業所ごと(札幌(2拠点)、東京、福岡、大阪、仙台)にペットボトルキャップの回収を募り、多くの従業員がエコキャップ活動に賛同し、活動に協力してくれました!

◆寄付個数:約7,000個
◆寄付数量:14.00kg(キャップ1個=2gとして換算)
◆累計個数:約17,317個(2025年4月からの累計)
◆累計のキャップをゴミとして焼却した場合のCO2発生量:約109kg
※キャップ1kgで約3,150gのCO₂が発生します

■寄付先
・エコキャップ活動
当社は、以下の法人によるペットボトルキャップの回収・リサイクル活動に賛同し、その取り組みが地球環境の保全と国際的な社会貢献の一助となればと考えています。
この取り組みが、持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長に貢献することを願っています。
名称:NPO法人エコキャップ推進協会
ホームページ:
https://ecocap.or.jp/

■今後の活動
前期をもってフードドライブ活動は一区切りとなりますが、当社は今後も引き続き持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります。引き続き「小さなキャップが未来を変える!」「子どもたちの笑顔のために! 地球温暖化を防ぐために!」をスローガンに、エコキャップ活動を推進し、2026年10月に寄付を実施する予定です。
今後も事業活動と並行して、身近な社会課題の解決に取り組んでまいります。
当社の会社概要はこちら:
https://glue-si.com/company/ -overview

■SDGsへの取り組み
・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。
詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2026年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、2026年度は、前年度より開始したペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」を継続し、社内へのさらなる定着と支援の輪の拡大を図ってまいります。

本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。

加えて、キャップの再資源化による収益を、こども食堂の運営支援等へ寄付する取り組みを推進し、環境保全と地域社会への貢献の両面に資する活動を定着させてまいります。

最先端のIT技術で社会の持続可能性を高めていく事業活動とともに、社内でのエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組んでまいります。

「事業を通じた価値提供」
・主な取り組み:ITソリューションの提供を通じたインフラのデジタル化や環境負荷の低減、就労継続支援等を通じた多様な人材の雇用創出と誰もが活躍できる環境づくり。
・関連する目標:7、8、9、13

「地域社会への貢献」
・主な取り組み: こども食堂の運営支援や再資源化を図る「エコキャップ活動」、及びオフィシャルパートナーを務める「レバンガ北海道」の支援等を通じた地域社会の活性化。
・関連する目標:1、2、3、11、12、13、17

従業員一人ひとりが身近な行動を通じてSDGs達成に寄与できるよう、定期的な報告や啓発活動を通じて参加意識の醸成を図ってまいります。

これからも、当社は「事業活動と社会貢献活動の両立」を推進し、より良い社会の実現に貢献してまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/ecocap-food-drive-report04/

【 バックオフィスDXPO 札幌 '26 】 初開催の札幌でAIチャットとクラウド型生産管理「UM SaaS Cloud」が大反響!北海道エリアのバックオフィスDX推進に確かな手応え!当社は、2026年6月30日(火)~2026年7月1日(...
14/07/2026

【 バックオフィスDXPO 札幌 '26 】 初開催の札幌でAIチャットとクラウド型生産管理「UM SaaS Cloud」が大反響!北海道エリアのバックオフィスDX推進に確かな手応え!
当社は、2026年6月30日(火)~2026年7月1日(水)にアクセス札幌で開催されたブティックス株式会社が主催するバックオフィスDXPO札幌'26に出展しました。
■展示製品の概要
●UM SaaS Cloud(提供:株式会社シナプスイノベーション):業務効率を最大化するクラウド型生産管理システム
https://glue-si.com/products/umsaascloud/
●CAP(Custom AI Platform):高度なカスタマイズを可能にする自社開発AIチャットサービス
https://glue-si.com/products/cap/
■次回以降の出展のお知らせ
今後開催予定の各展示会への出展も決定しております。
各展示会を通じ、地域のDX支援をさらに加速させてまいります。
札幌:北洋銀行ものづくりサステナフェア(2026年7月22日)
福岡:バックオフィスDXPO 福岡 '26(2026年10月20日~21日)
宮城:ビジネスマッチ東北2026(2026年11月12日)
■株式会社GSIについて
【会社名】
株式会社GSI
【本社所在地】
北海道札幌市北区北七条西1丁目1-2 SE札幌ビル13F
【代表者】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【設立】
2006年10月5日
【事業概要】
基幹システムの刷新や導入、開発など、多岐にわたるシステム開発を手掛けています。
【ホームページ】
https://glue-si.com/
■株式会社シナプスイノベーションについて
【会社名】
株式会社シナプスイノベーション
【本社所在地】
大阪府大阪市北区堂島2-2-2 近鉄堂島ビル20F
【代表者】
代表取締役社長 藤本 繁夫
【設立】
1984年12月17日
【事業概要】
製造業の業務全体をカバーするクラウド製品群「UM SaaS Cloud」の開発・販売、国産ERPパッケージ「GRANDIT」などを使った業務改革企画から製品導入まで、製造業向けのITソリューションを提供しています。
【URL】
https://www.synapse-i.jp/
■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/um-cap-sapporo-dxpo2026/

【取締役・監査役人事及び執行役員人事に関するお知らせ】当社は、2026年6月24日に開催された第22期定時株主総会及び取締役会において、取締役・監査役人事及び執行役員人事について以下のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。■取締役人...
30/06/2026

【取締役・監査役人事及び執行役員人事に関するお知らせ】
当社は、2026年6月24日に開催された第22期定時株主総会及び取締役会において、取締役・監査役人事及び執行役員人事について以下のとおり決議いたしましたのでお知らせいたします。

■取締役人事(2026年6月24日付)
工藤 雅之
新職:代表取締役会長[再任]
旧職:同上

小沢 隆徳
新職:代表取締役社長[再任]
旧職:同上

佐藤 公則
新職:取締役副社長[再任]
旧職:同上

原田 裕
新職:常務取締役[再任]
旧職:同上

大西 登代子
新職:社外取締役 ※1[再任]
旧職:同上 

大西 將博
新職:社外取締役 ※1[再任]
旧職:同上  
※1.札幌証券取引所の定めに基づく独立役員に指定する社外取締役です。

■監査役人事(2026年6月24日付)
源 俊宏
新職:常勤監査役(社外)※1[再任]
旧職:同上

森田 悟
新職:監査役(社外)※1[新任]
旧職:-

荒内 司
新職:常勤監査役[新任]
旧職:-
※1.札幌証券取引所の定めに基づく独立役員に指定する社外監査役です。

■執行役員人事(2026年6月24日付)
佐々木 龍一郎
新職:上席執行役員 人事管理事業部長[再任]
旧職:同上

堀口 裕則
新職:上席執行役員 コーポレート統括室長[再任]
旧職:上席執行役員 社長室長

矢野 慎平
新職:上席執行役員 商品開発事業部長[再任]
旧職:上席執行役員 情報管理事業部長

近田 卓夫
新職:上席執行役員 クリエイティブ・セールス推進室長[再任]
旧職:上席執行役員 新規事業戦略室長

金子 栄治
新職:執行役員 ITソリューション事業部 東京本部長[再任]
旧職:同上

野呂田 進介
新職:執行役員 ITソリューション事業部 札幌本部長[再任]
旧職:同上

桑畑 幸一
新職:執行役員 ITソリューション事業部 福岡支社長[再任]
旧職:同上

泉 直樹
新職:執行役員 新規事業戦略担当[新任]
旧職:-

■株式会社GSI
【創立年月日】
2004年10月5日
【設立年月日】
2006年10月5日
【資本金】
292百万円
【上場市場】
札幌証券取引所 本則市場(証券コード:5579)
【代表取締役】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【従業員数】
544名(2026年4月1日現在 単体)
588名(2026年4月1日現在 連結)
【事業内容】
・ソフトウェア・システム開発事業
・スマートフォン・モバイルソフトウェア開発事業
・インターネットサービス事業
・人材派遣事業
・アカウントマネジメント事業
・デジタルデザイン事業
【ホームページ】
https://glue-si.com/
https://glue-si.com/news/executive-officer-personnel2606/

株式会社GSIは札幌・東京・福岡・大阪・仙台を拠点にお客様の課題をITで解決するシステム開発会社です。様々なシステム開発に対応するITエンジニアの常駐開発、受託開発サービスで、価値あるソリューションを提供致し.....

札幌市主催「札幌未来共創サミット」に登壇。社会課題解決を核とした持続的な企業成長戦略を提言!当社は、2026年2月26日(木)、札幌市が主催する「札幌未来共創サミット 〜SAPPORO NEXT LEADING × SAPPORO SDGs...
11/03/2026

札幌市主催「札幌未来共創サミット」に登壇。社会課題解決を核とした持続的な企業成長戦略を提言!

当社は、2026年2月26日(木)、札幌市が主催する「札幌未来共創サミット 〜SAPPORO NEXT LEADING × SAPPORO SDGs〜」に参加いたしました。札幌経済を牽引する企業群と共に、社会課題の解決と自社の成長を同時に実現するビジネスモデルの重要性について発信いたしました。

■サミット参加の背景と目的
本サミットは、SDGsを経営戦略に取り込む「札幌SDGs先進企業」と、札幌経済をリードする「札幌未来牽引企業」が一堂に会し、企業の持続的な成長につながる知見を共有する場として開催されました。
当社は、第1期「札幌SDGs先進企業」の認証を受けており、本イベントを通じて、地域社会の課題解決がどのように自社の競争力強化に直結するかを広く発信することを目的に参加いたしました。

■トークセッション「企業成長に向けたトークセッション」への登壇
当社は、15:50より行われたトークセッション「社会課題解決が企業成長の核心である 〜組織を動かし、構造を『変革』する〜」に登壇いたしました。トークセッション内では、当社のこれまでの取り組みと、未来に向けたビジョンについて以下の3つの軸でお話しさせていただきました。

・教育による構造変革 : ITエンジニア不足を独自の研修サイクルとAI技術習得で解消。強固な事業基盤を確立し、持続的な事業成長をもたらす。

・DXによる課題解決と価値創造 : AI・IoT技術を活用したシステム開発支援により、クライアントの「作業環境の改善」「労働環境の改善」「廃棄物削減」等を実現。社会課題への寄与を、長期的な信頼関係の構築や新規案件の創出に直結させる。

・地域雇用と成長の好循環 : 札幌市内での雇用拡大に貢献し、教育への投資が収益を生み、さらなる技術開発や雇用へ繋がる「再投資の好循環」を確立。変化に強い組織へと変革する具体的なアクションを提示。

■今後の展望
当社は今後も、「選ばれ続ける企業」を目指し、AIやIT技術を駆使した社会課題の解決に邁進いたします。札幌経済の持続的な発展に寄与するとともに、従業員一人ひとりが成長を実感できる企業文化の醸成に努めてまいります。

■札幌未来共創サミットの様子
・札幌市経済観光局長 坂井 智則様による「札幌企業SDGs推進事業についての説明」の様子(提供:札幌市経済観光局)
札幌市の経済活性化に向けた指針とともに、「札幌SDGs先進企業」の重要性について改めて説明がなされました。

・多くの参加者で賑わう展示ブース会場の様子(提供:札幌市経済観光局)
交流会場(赤れんがホールB)では、札幌を代表する企業による展示ブースが多数設置されました。会場内は、最新のIT技術やSDGsの取り組みに関心を寄せる多くの企業関係者や学生で賑わい、活発な意見交換が行われました。

・企業成長に向けたトークセッションに登壇する当社(提供:札幌市経済観光局)
札幌SDGs先進企業の認証企業と共に、企業の「成長核心」について議論を交わしました。

■株式会社GSIについて
2004年10月の創立以来、情報通信、製造、小売、サービス業など、さまざまな分野のシステム開発で培った豊富な経験、知識、技術力を背景に、お客さまのニーズに的確に対応してまいりました。技術革新が進む中で、IoT、AI、RPA、クラウドなどDXに関連する技術が国内のITサービス市場を牽引しています。私たちは、多様化・複雑化するお客さまのニーズを的確に捉え、実践で得た経験、知識、技術を強みに、お客さまへ継続的に高付加価値を提供し、さらなる時代の変革にも柔軟に対応してまいります。

【創立年月日】
2004年10月5日
【設立年月日】
2006年10月5日
【資本金】
292百万円
【上場市場】
札幌証券取引所 本則市場(証券コード:5579)
【従業員数】
542名(2025年4月1日現在 単体)
578名(2025年4月1日現在 連結)
【事業内容】
・ソフトウェア
・システム開発事業
・スマートフォン、モバイルソフトウェア開発事業
・インターネットサービス事業
・人材派遣事業
・アカウントマネジメント事業
・デジタルデザイン事業
【ホームページ】
https://glue-si.com/

■SDGsへの取り組み
・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。
詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2025年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、フードドライブ活動を継続するとともに、2025年度は、ペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」に取り組んでまいります。
本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。加えて、キャップの売却益は、子ども食堂プロジェクトや医療支援活動などへの寄付に活用される仕組みとなっており、環境保全と社会貢献の両面に資する取り組みです。
最先端の技術で社会の持続可能性を高めていくとともに、社内でのフードドライブ活動やエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組んでまいります。

従業員一人ひとりが身近な行動を通じてSDGs達成に寄与できるよう、定期的な報告や啓発活動を通じて参加意識の醸成を図ってまいります。
これからも、当社は「事業活動と社会貢献活動の両立」を推進し、より良い社会の実現に貢献してまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/sapporo-mirai-summit-2026/

【 バックオフィスDXPO 大阪 ’26 】AIチャットとクラウド型生産管理「UM SaaS Cloud」が大きな反響。製造現場のDX加速に手応え!当社は、2026年2月24日(火)~25日(水)にインテックス大阪で開催されたブティックス株...
05/03/2026

【 バックオフィスDXPO 大阪 ’26 】AIチャットとクラウド型生産管理「UM SaaS Cloud」が大きな反響。製造現場のDX加速に手応え!

当社は、2026年2月24日(火)~25日(水)にインテックス大阪で開催されたブティックス株式会社が主催する『バックオフィスDXPO大阪’26』に出展しました。

■出展概要
●UM SaaS Cloud(提供:株式会社シナプスイノベーション):業務効率を最大化するクラウド型生産管理システム
https://glue-si.com/products/umsaascloud/

●CAP(Custom AI Platform):高度なカスタマイズを可能にする自社開発AIチャットサービス
https://glue-si.com/products/cap/

ブースでは、DX推進を検討される来場者の皆様から、具体的な導入相談やデモンストレーションの依頼が相次ぎました。
一時、スタッフの対応が間に合わないほどの盛況となり、同分野への関心の高さがうかがえる2日間となりました。

■次回出展のお知らせ
今後開催予定の「バックオフィスDXPO札幌’26」への出展も決定しております。
札幌では初開催となる本展示会を通じ、地域のDX支援をさらに加速させてまいります。

■株式会社GSIについて
【会社名】
株式会社GSI
【本社所在地】
北海道札幌市北区北七条西1丁目1-2 SE札幌ビル13F
【代表者】
代表取締役社長 小沢 隆徳
【設立】
2006年10月5日
【事業概要】
基幹システムの刷新や導入、開発など、多岐にわたるシステム開発を手掛けています。
【ホームページ】
https://glue-si.com/

■株式会社シナプスイノベーションについて
【会社名】
株式会社シナプスイノベーション
【本社所在地】
大阪府大阪市北区堂島2-2-2 近鉄堂島ビル20F
【代表者】
代表取締役社長 藤本 繁夫
【設立】
1984年12月17日
【事業概要】
製造業の業務全体をカバーするクラウド製品群「UM SaaS Cloud」の開発・販売、製造業向けソリューション「J WALD」の開発・販売(パートナー支援)・導入、国産ERPパッケージ「GRANDIT」などを使った業務改革企画から製品導入まで、製造業向けのITソリューションを提供しています。
【URL】
https://www.synapse-i.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/um-cap-osaka-dxpo/

【第3四半期】エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】ITソリューションサービスを提供する株...
29/01/2026

【第3四半期】エコキャップ・フードドライブ活動報告:ペットボトルキャップを回収、売却益で子ども食堂を運営・支援する「エコキャップ推進協会」、困窮するひとり親家庭の子どもを支援する「グッドごはん」へ寄付】

ITソリューションサービスを提供する株式会社GSI(本社:北海道札幌市北区 代表取締役社長:小沢 隆徳)は、ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の2025年度の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、2025年10月から12月にかけて「エコキャップ活動」と「フードドライブ活動」を実施しました。
エコキャップ活動で集まったペットボトルのキャップは、その売却益を障がい者の雇用創出や子ども食堂の運営・支援を行っている『NPO法人エコキャップ推進協会』へ寄付しました。
また、2024年度から継続して実施しているフードドライブ活動で集まった食品は、特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパンが運営する、困窮するひとり親家庭を対象としたフードバンク『グッドごはん』へ寄付しました。

■活動の背景
当社は、2024年度から実施している「フードドライブ活動」を継続しながら、2025年度からは新たな取り組みとして「エコキャップ活動」を開始しています。これらの活動を通じて、当社の環境・社会貢献への取り組みをさらに強化し、SDGs達成への貢献を目指します。

エコキャップ活動は、単なる廃棄物削減にとどまりません。寄付先の『NPO法人エコキャップ推進協会』の活動は、当社のこれまでの取り組みと強い親和性があり、社会課題解決への貢献をより一層推進できるものと確信しています。

具体的には、協会のリサイクル促進の取り組みは、当社が推進するリサイクル品の購入促進に繋がります。また、CO₂削減による環境保護活動は、照明のLED化や昼休み中の消灯、再生可能エネルギーの利用といった当社の既存の取り組みと合致します。さらに、協会の子ども食堂の運営・支援や生活困窮者支援の活動は、2024年度から継続しているフードドライブ活動(フードロスによるCO₂排出削減や困窮するひとり親家庭の子ども支援)と志を同じくしています。加えて、協会の障がい者・高齢者の雇用創出の取り組みは、当社子会社が就労継続支援B型事業所を運営し、障がい者の雇用創出に貢献している点と深く関係しています。

これらの共通の目標を持つ活動を通じて、当社は持続可能な社会の実現に向けて、より一層邁進してまいります。

■活動報告
《エコキャップ活動》
事業所ごと(札幌(2拠点)、東京、福岡、大阪、仙台)にペットボトルキャップの回収を募り、多くの従業員がエコキャップ活動に賛同し、活動に協力してくれました!
◆寄付個数:3,050個
◆寄付数量:6.10kg
◆累計個数:10,317個
◆累計のキャップをゴミとして焼却した場合のCO2発生量:19.22kg
※キャップ1kgで約3,150gのCO₂が発生します

《フードドライブ活動》
今年度は、東京本社のみでフードドライブ活動を実施しています。引き続き、多くの従業員がフードドライブ活動に賛同し、食品の寄付に協力してくれました!
◆寄付食品の個数:16個
◆寄付食品の主な品目:お米(2kg)、お菓子(ポップコーン、ポテトチップス、キャラメルコーン、クリスマスお菓子セット)、インスタント食品(カップラーメン)、レトルト食品(コーンスープ、ミネストローネ、パンプキンスープ、オニオンスープ、ハヤシライスのルー)、飲料(お茶)

■寄付先
・エコキャップ活動
当社は、以下の法人によるペットボトルキャップの回収・リサイクル活動に賛同し、その取り組みが地球環境の保全と国際的な社会貢献の一助となればと考えています。
この取り組みが、持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長に貢献することを願っています。
名称:NPO法人エコキャップ推進協会
ホームページ:
https://ecocap.or.jp/

・フードドライブ活動
当社は、以下の法人による国内の子どもの貧困対策事業「グッドごはん」の取り組みに賛同し、その取り組みの一助となればと考えています。
この取り組みが持続可能な社会の実現と、子どもたちの健やかな成長につながることを願っています。
名称:特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン
ホームページ:
https://www.gnjp.org/

■今後の活動
今後も「小さなキャップが未来を変える!」「子どもたちの笑顔のために! 地球温暖化を防ぐために!」をスローガンに、ペットボトルキャップの回収を通じたエコキャップ活動と、CO₂排出削減や困窮するひとり親家庭への食品支援を行うフードドライブ活動を継続していきます。そして、2026年1月・2026年4月にそれぞれ寄付を予定しています。
当社の会社概要はこちら:
https://glue-si.com/company/ -overview

■SDGsへの取り組み
・札幌SDGs企業登録、第1期札幌SDGs企業認証
2024年3月1日付で「札幌SDGs企業登録制度」に登録後、2025年1月21日付で、札幌市が推進する「札幌SDGs先進企業認証制度」に申請し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた取り組みが評価され、第1期札幌SDGs先進企業として認証されました。
詳しくはこちら:
https://glue-si.com/news/sdgs-certification-ceremony/

・2025年度の目標
ISO14001(EMS:環境マネジメントシステム)の年間目標及び社会課題解決に向けたSDGsの取り組みとして、フードドライブ活動を継続するとともに、2025年度は、ペットボトルキャップの回収・リサイクルを推進する「エコキャップ活動」に取り組んでまいります。
本活動は、使用済みペットボトルキャップを分別・回収し、再資源化することで、CO₂排出量の削減や限りある資源の有効活用を図るものです。加えて、キャップの売却益は、子ども食堂プロジェクトや医療支援活動などへの寄付に活用される仕組みとなっており、環境保全と社会貢献の両面に資する取り組みです。
最先端の技術で社会の持続可能性を高めていくとともに、社内でのフードドライブ活動やエコキャップ活動といった社会貢献活動を通じて、SDGsの17のゴールのうち、主に以下の目標達成に向けて取り組んでまいります。

■本リリースに関するお問い合わせ先
会社名:株式会社GSI
担当者:IR担当
メールアドレス:[email protected]
HP: https://glue-si.com/
お問い合わせフォーム: https://glue-si.com/contact/
https://glue-si.com/news/ecocap-food-drive-report03/

住所

東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー 5F
東京都新宿区
163-1305

営業時間

月曜日 09:30 - 18:30
火曜日 09:30 - 18:30
水曜日 09:30 - 18:30
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